注目ワード
  1. 売上診断
  2. TikTok
  3. 30万円
BASEの商品画像の作り方|推奨サイズ・撮影方法・売れる写真のコツ【2026年最新版】

BASEの商品画像の作り方|推奨サイズ・撮影方法・売れる写真のコツ【2026年最新版】

BASEの商品画像の作り方|推奨サイズ・撮影方法・売れる写真のコツ【2026年最新版】

BASEで商品を登録するとき、「商品画像は何枚入れればいい?」「画像サイズはどれくらい?」「スマホで撮った写真でも大丈夫?」と迷う方は多いと思います。

ネットショップでは、お客様が商品を直接手に取ることができません。そのため、商品画像は単に商品を見せるための写真ではなく、大きさ・質感・色・使い方・商品の魅力を伝えるための重要な情報になります。

とくにBASEでは、商品画像を1商品につき最大20枚まで登録でき、推奨サイズは1280×1280pxです。また、「PAY IDアプリ」では商品画像が正方形になるよう自動調整されるため、BASE公式も正方形画像を推奨しています。

だからといって、20枚すべてを埋めれば売れるわけではありません。大切なのは、「何枚載せるか」ではなく、「購入前に知りたい情報を画像でどこまで伝えられるか」です。

エビス店長
商品画像というと「きれいに撮らないと」と考えがちですが、プロのような写真でなくても大丈夫です。まずは、お客様が商品を手に取れない分、知りたいことを画像で伝えることを意識してみてください。

この記事では、BASEの商品画像の推奨サイズや登録枚数から、スマホでの撮影方法、売れやすい画像の並べ方、商品ジャンル別の撮影ポイントまで分かりやすく解説します。

BASEをこれから使う方へ
商品画像だけでなく、BASEの料金・特徴・メリット・デメリットまでまとめて知りたい方は、BASEの総合ガイドもあわせてご覧ください。
BASEとは?料金・特徴・メリット・デメリットを詳しく見る

先に結論|BASEの商品画像はこう作る

まずは、BASEの商品画像を作るときの基本だけ先に整理しておきます。

項目 おすすめ
画像サイズ 1280×1280px
形 正方形
登録可能枚数 最大20枚
実際に用意する枚数 まず5〜8枚を目安
1枚目 商品全体が一目で分かる画像
2枚目以降 別角度・サイズ感・使用例・特徴・詳細
撮影 スマホ+自然光でも十分
画像編集 Canvaなどでサイズ・余白を統一
最終確認 WEBショップ+PAY IDアプリ

BASE公式では、商品画像の推奨サイズとして1280×1280pxを案内しています。また、PAY IDアプリでは商品画像が正方形になるよう自動調整されるため、特別な理由がなければ正方形で統一しておくと扱いやすいです。

BASEの商品画像は何枚入れればいい?

BASEでは最大20枚まで商品画像を登録できますが、20枚すべてを入れる必要はありません。商品によって必要な枚数は変わりますが、私ならまず5〜8枚程度を基本に考えます。

1枚目|商品が一目で分かるメイン画像

商品一覧やPAY IDアプリなどで最初に見られる写真です。商品を大きく見せ、背景を整理し、小さく表示されても何の商品か分かる画像を意識します。

2枚目|別角度からの商品写真

正面だけでは分からない部分を見せます。たとえばバッグなら背面や側面、雑貨なら裏側などです。

3枚目|サイズ感が分かる画像

商品の大きさは写真だけでは伝わりにくいため、手に持った写真や、日常的な物と並べた写真があるとサイズ感を理解しやすくなります。

4枚目|使用しているイメージ

実際に商品を使っている場面を見せることで、お客様が「自分が使ったらどうなるか」を想像しやすくなります。

5枚目|商品の特徴・メリット

素材、機能、こだわり、特徴などを写真や簡単な図解で伝えます。

6枚目以降|詳細・比較・バリエーション

細部のアップ、カラー違い、セット内容、パッケージ、付属品などを掲載します。

エビス店長
20枚入れられるからといって、無理に20枚用意しなくても大丈夫です。まずは「これがないと購入前に不安になる」という画像から優先して揃えていきましょう。

Before・After|商品画像はこう改善する

「具体的に何を変えればいいのか分からない」という方は、次のように考えてみてください。

Before After
商品単体の写真が1枚だけ 商品全体+別角度+サイズ感+使用イメージまで用意
サイズ感が分からない 手に持つ、人と比較する、家具と並べるなどで大きさを見せる
背景が散らかっている 無地背景やシンプルな撮影場所に統一
商品が画面の中で小さい 一覧表示でも見やすい大きさまで商品を寄せる
使用場面が分からない 実際に使っているシーンを追加
商品の良さが文章だけ 特徴やメリットを画像でも補足

たとえば、白背景の商品写真1枚だけだった商品でも、別角度、サイズ感、使用イメージ、商品の特徴、セット内容まで追加すると、お客様が商品を判断するための情報量は大きく変わります。

6枚目以降の商品画像が表示されない場合はテーマを確認

BASEでは商品画像を最大20枚まで登録できますが、利用している有料テーマやHTML編集の状態によっては、6枚目以降の商品画像が表示されない場合があります。

画像を追加したのにショップ上で表示されない場合は、利用中のテーマが20枚表示に対応しているか、HTML編集を行っていないか、商品詳細ページのテンプレートが正しく設定されているかを確認してください。

テーマや表示設定も確認したい方へ
商品画像の表示枚数や見え方は、利用しているテーマやHTML編集の状態によって変わることがあります。無料テーマ・有料テーマ・AI・HTML編集の違いはこちらで詳しく解説しています。
BASEのデザイン変更方法|無料・有料テーマ・AI・HTML編集を比較する

1枚目の商品画像が特に重要

商品画像の中でも、とくに重要なのが1枚目です。ネットショップでは、最初から商品の詳細ページをじっくり見てもらえるとは限りません。

商品一覧やPAY IDアプリなどで複数の商品が並んだときに、「ちょっと見てみたい」と思ってもらう必要があります。

そのため、1枚目では情報を詰め込みすぎず、何の商品なのかを一瞬で理解できることを優先してください。

1枚目の商品画像で意識したいポイント

  • 商品が写真の中で小さすぎない
  • 背景が商品より目立っていない
  • ピントが合っている
  • 明るさが十分ある
  • 実物と色味が大きく違わない
  • 商品の形が分かりやすい
  • スマホの小さい画面でも見やすい

「おしゃれに見えるか」だけで判断しないことも大切です。ECの商品画像は広告写真とは少し違い、買うために必要な情報が伝わることが重要だからです。

スマホだけでもBASEの商品写真は十分撮れる

「一眼レフがないと商品写真は撮れないのでは?」と心配する必要はありません。最近のスマートフォンであれば、基本的なポイントを押さえるだけでも十分見やすい商品写真を撮ることができます。

スマホ撮影でまず意識したい6つのポイント

1.撮影前にレンズを拭く

スマホのカメラレンズには指紋や皮脂が付きやすいため、撮影前に柔らかい布で軽く拭いておきましょう。これだけでも写真のぼやけ方が変わることがあります。

2.窓際の自然光を使う

商品撮影では、強い直射日光よりも窓から入るやわらかい自然光が使いやすいです。できれば昼間に、窓の近くで撮影してみてください。

3.背景をシンプルにする

商品以外のものが多く写ると、どこを見ればいいのか分かりにくくなります。最初は白い壁、白い紙、無地の布などでも十分です。

4.デジタルズームをなるべく使わない

スマートフォンのデジタルズームは画質が落ちることがあります。ズームするより、自分が商品へ近づいて撮影する方がきれいに撮りやすいです。

5.グリッドを使う

スマホのカメラ設定でグリッドを表示すると、商品の傾きや中央位置を合わせやすくなります。

6.商品の撮影位置を統一する

商品ごとに角度や距離が大きく変わると、ショップ全体がバラバラに見えやすくなります。撮影場所やカメラ位置をある程度決めておくと、商品画像に統一感が出ます。

商品ジャンルによって必要な写真は変わる

商品画像はすべて同じ構成にする必要はありません。お客様が購入前に知りたいことは、商品ジャンルによって違うからです。

食品の商品写真で見せたいこと

食品の場合は、「おいしそう」+「どれくらい入っているか」が特に重要です。

  • パッケージ
  • 盛り付け例
  • 断面
  • 中身
  • 内容量
  • 調理後
  • 実際の大きさ

商品だけを撮った写真に加えて、実際に食卓へ置いた写真があると利用イメージも伝わりやすくなります。

アパレルの商品写真で見せたいこと

  • 正面
  • 背面
  • 横
  • 着用写真
  • 生地アップ
  • 袖や襟などのディテール
  • カラー違い
  • サイズ感

「モデル身長○cm・着用サイズM」のような情報があると、お客様が自分の体型に置き換えて考えやすくなります。

雑貨・インテリアの商品写真で見せたいこと

  • 商品単体
  • 横・裏
  • 手に持った状態
  • 部屋に置いた状態
  • サイズ比較
  • 使用方法

とくに小さな雑貨は、商品だけを撮ると実際の大きさが伝わりにくいので注意してください。

ハンドメイド商品の写真で見せたいこと

  • 素材のアップ
  • 縫製
  • 金具
  • 裏側
  • 梱包状態
  • 使用イメージ

ハンドメイドでは、商品の細かな質感や手仕事の部分も重要な魅力になるため、既製品との違いが伝わる写真を意識しましょう。

BASEの商品画像でやってはいけないこと

商品が暗すぎる

暗い写真は商品の色や質感が伝わりにくくなります。必要なら撮影後に少し明るさを調整しますが、実物と大きく違う色にならないよう注意してください。

ピンぼけしている

商品の細部が見えない写真は、購入時の不安につながります。特にアクセサリーや素材感が重要な商品では、細部のピントを確認してください。

背景が散らかっている

生活用品や撮影道具が商品より目立ってしまうと、商品へ集中できません。背景を整理するだけでも見やすさは大きく変わります。

商品が小さすぎる

大きな余白の中央に小さく商品を配置すると、スマートフォンで非常に見づらくなることがあります。商品一覧で表示された状態も必ず確認してください。

写真ごとに商品の色が違う

撮影する時間帯や照明が変わると、同じ商品でも色が違って見えることがあります。「思っていた色と違う」という購入後のトラブルを減らすためにも、色味はできるだけ揃えましょう。

加工しすぎる

写真を鮮やかにしすぎたり、商品の形が変わるような加工をしたりすると、実物との差が大きくなります。画像加工は「実物を正しく見せるため」と考えることをおすすめします。

文字を入れすぎる

商品画像へメリットや特徴を書くのは有効ですが、文字情報が多すぎると商品そのものが見えにくくなります。とくにメイン画像は、商品を見せることを最優先にしてください。

エビス店長
画像に説明を書き始めると、つい「あれもこれも」と入れたくなります。ですが、商品画像の主役はあくまで商品です。説明が必要な内容は2枚目以降や商品説明へ分けると、1枚目が見やすくなります。

Canvaを使えば商品画像を統一しやすい

商品画像を整えるだけなら、Canvaなどの画像編集ツールを使う方法もあります。最初に1280×1280pxのテンプレートを作り、商品を中央へ配置する、余白を統一する、背景色を揃える、特徴を書く場所を固定するなどのルールを決めておくと、ショップ全体に統一感を出しやすくなります。

とくに商品数が多いショップでは、毎回ゼロから画像を作るより、テンプレートを決めておく方が作業効率も上がります。

商品画像20枚だけで説明しきれない場合は「商品説明カスタム App」も使える

BASEでは「商品説明カスタム App」を利用すると、商品説明内に画像やスライドショー、動画などのパーツを追加できます。

そのため、商品画像20枚だけですべてを説明する必要はありません。商品画像では商品そのものを見せ、商品説明カスタム Appでは詳しい使い方、比較、ブランドストーリーなどを見せる、と役割を分けることもできます。

商品説明カスタム Appの画像サイズも確認しておく

BASE公式では、商品説明カスタム Appのスライドショーについて900×900pxの正方形、通常画像について横900px以上を推奨しています。

通常の商品画像とは推奨サイズが少し異なるので、混同しないようにしてください。

商品説明カスタム AppはPAY IDアプリにも対応

2026年1月26日から、「商品説明カスタム App」の内容はPAY IDアプリの商品ページにも反映されるようになりました。PAY IDアプリでは「もっと見る」から、商品説明カスタム Appで設定した詳細情報を確認できます。

WEBショップだけを見て商品ページを作るのではなく、PAY IDアプリから購入するお客様にも伝わるように商品説明を整えておきましょう。

PAY IDアプリを意識するなら正方形画像がおすすめ

BASE公式が1280×1280pxの正方形を推奨している理由の一つがPAY IDアプリです。PAY IDアプリでは商品画像が正方形になるように自動調整されます。

縦長や横長の写真をそのまま利用すると、見せたい部分が切れたり、商品が小さく見えたりする可能性があります。BASEの商品画像を作るときは、WEBショップだけでなくPAY IDアプリでどう見えるかまで確認することをおすすめします。

PAY IDアプリで商品画像がぼやけている場合

PAY IDアプリで商品画像がぼやけて表示される場合、単純な画質不足ではない可能性があります。BASEでは、センシティブなコンテンツと判断された商品の画像に自動的にぼかしが入る場合があります。

商品画像だけでなく、商品タイトルや説明なども含めて判定されるケースがあるため、ぼかしが表示されている場合は商品情報全体を確認してください。

「売れる商品画像」は、きれいな写真とは限らない

商品画像を改善するときに覚えておいてほしいのが、「きれいな写真=売れる写真」ではないということです。

もちろん写真の品質は大切ですが、ECで重要なのは、お客様が購入判断できる情報が揃っていることです。

きれいな商品写真が5枚並んでいても、サイズが一切分からなければ購入を迷うかもしれません。反対に、手に持った写真、使用中の写真、裏側の写真、パッケージ、内容量、サイズ比較などがあれば、多少撮影技術が完璧でなくても商品を理解しやすくなります。

エビス店長
私は商品画像を見るとき、「写真として何点か」より「この写真だけでお客様の疑問が一つ減るか」を考えます。ECでは、写真も接客の一部だと思うと作りやすくなります。
売上だけでなく「いくら残るか」も確認しておきましょう
商品画像を改善して売上が伸びても、手数料を把握していないと利益は残りません。スタンダード・グロースの料金や、商品価格ごとに実際いくら残るかはこちらで確認できます。
BASEの手数料はいくら?料金プラン・決済手数料・売上別シミュレーションを見る

商品画像は「不安を一つずつ消す」順番で並べる

商品画像の順番にも意味があります。すべての商品へ同じ順番を当てはめる必要はありませんが、お客様が商品を理解していく流れとして、次の構成は参考になります。

1枚目|これは何? → 商品全体
2枚目|どんな形? → 別角度
3枚目|どれくらいの大きさ? → サイズ感
4枚目|どう使う? → 使用イメージ
5枚目|何が良い? → 特徴・メリット
6枚目|細かい部分は? → ディテール
7枚目|他に種類はある? → カラーバリエーション
8枚目|何が届く? → セット内容・パッケージ

BASEの商品画像を改善するときのチェックリスト

基本設定

  • 1280×1280pxを基本にしている
  • 正方形で作成している
  • 商品ごとの画像サイズを統一している
  • 対応する画像形式を使用している

1枚目

  • 何の商品か一目で分かる
  • 商品が小さすぎない
  • 背景が商品より目立たない
  • 明るさが十分ある
  • スマホでも見やすい

詳細画像

  • 別角度がある
  • サイズ感が分かる
  • 使用イメージがある
  • 素材・質感が分かる
  • 裏側や細部も確認できる
  • セット内容が分かる

購入判断

  • 実物との色差が大きくない
  • 商品の大きさが分かる
  • 内容量が分かる
  • 使用方法が分かる
  • 購入前の疑問を画像で補足できている

すべてを一度に改善しなくても構いません。まず売れ筋商品やアクセスの多い商品から改善してみてください。

BASEで売上が出始めたら、振込ルールも確認
商品画像を改善して売上が増えてきたら、売上金がいつ振り込まれるのか、振込手数料や申請期限も確認しておくと安心です。
BASEの売上金はいつ振り込まれる?振込申請・手数料・期限を見る

BASEの商品画像についてよくある質問

BASEの商品画像サイズは何pxがおすすめですか?

BASE公式では、商品画像の推奨サイズとして1280×1280pxを案内しています。PAY IDアプリでは商品画像が正方形になるため、正方形画像がおすすめです。

BASEの商品画像は何枚まで登録できますか?

1商品につき最大20枚まで登録できます。

商品画像は20枚すべて登録した方がいいですか?

必須ではありません。商品の購入判断に必要な画像を優先してください。商品全体、別角度、サイズ感、使用イメージ、特徴、詳細などから揃えると分かりやすくなります。

スマホだけでも商品写真を撮れますか?

十分可能です。自然光、背景、ピント、撮影角度などを意識するだけでも、見やすい商品写真を作れます。

CanvaでBASEの商品画像を作っても大丈夫ですか?

問題ありません。1280×1280pxのテンプレートを作り、商品ごとの余白やレイアウトを統一するとショップ全体を整えやすくなります。

6枚目以降の画像が表示されないのはなぜですか?

利用している有料テーマやHTML編集の状態によって、6枚目以降の商品画像が表示されない場合があります。テーマの対応状況やHTML設定を確認してください。

商品画像は必ず正方形にしないといけませんか?

必須ではありませんが、BASE公式では1280×1280pxを推奨しており、PAY IDアプリでも正方形に自動調整されるため、基本的には正方形で作る方が扱いやすいです。

PAY IDアプリで商品画像がぼやけるのは画質が悪いからですか?

必ずしもそうではありません。BASE側でセンシティブなコンテンツと判断された場合、商品画像に自動的なぼかしが入る場合があります。

BASE運営であわせて読んでおきたい記事

商品画像を整えたら、料金・振込・ショップデザインもあわせて確認しておくと、BASE運営全体がかなり分かりやすくなります。

まとめ|BASEの商品画像は「きれいに撮る」より「分かりやすく伝える」

BASEでは、1商品につき最大20枚の商品画像を登録でき、推奨サイズは1280×1280pxです。PAY IDアプリでは正方形に自動調整されるため、正方形の画像を基本にしておくと扱いやすくなります。

ただ、商品画像で本当に大切なのは、スペックどおりに画像を作ることだけではありません。ネットショップでは、お客様が商品を直接触れないからこそ、どれくらいの大きさなのか、どんな質感なのか、どんな場面で使うのか、何が届くのか、自分に合う商品なのかを画像で伝える必要があります。

まずは、商品全体、別角度、サイズ感、使用イメージ、特徴、詳細情報という順番で、購入前の疑問を一つずつ減らしていくことから始めてみてください。

エビス店長
商品画像を全部作り直そうとすると大変です。まずは一番売りたい商品を1つ選んで、1枚目と「サイズ感が分かる写真」だけでも見直してみてください。小さな改善でも、お客様にとっては選びやすさにつながります。