EC支援企業・SaaS企業様向け
「今まさに課題を抱えているEC事業者」へ届けませんか?
ECカート、受注管理、CRM、物流、決済、分析、AI、マーケティングツール。良いサービスを持っていても、その価値がEC担当者に伝わらなければ、問い合わせや商談にはつながりません。
「売れるネットショップの教科書」では、御社サービスを単なる広告として掲載するのではなく、「どんな課題を解決できるのか」「どんなEC事業者に向いているのか」まで整理した記事として企画・制作します。
- 1 EC向けサービスの集客で、このような課題はありませんか?
- 2 御社の説明をそのまま掲載するだけではありません
- 3 例えば、このような検索・検討テーマから記事を企画します
- 4 実際の掲載記事イメージ
- 5 ネットショップ運営者だけでなく、法人からも閲覧されています
- 6 売れるネットショップの教科書で紹介する3つのメリット
- 7 記事を公開して終わりではありません
- 8 掲載後、実際の反響につながったケースもあります
- 9 このようなEC支援サービスと相性があります
- 10 特に、このような企業様におすすめです
- 11 一方、このような場合は掲載をおすすめしないことがあります
- 12 掲載・編集方針について
- 13 ご相談から記事公開までの流れ
- 14 よくあるご質問
- 15 御社のサービスを必要としているEC事業者との接点をつくりませんか?
- 16 EC支援サービス掲載・紹介のご相談
EC向けサービスの集客で、このような課題はありませんか?
サービスの認知を増やしたい
EC業界で使ってほしいサービスはあるものの、ターゲットとなるネットショップ運営企業との接点を増やせていない。
機能の価値が伝わりにくい
高機能なSaaSほど、広告バナーや短い営業資料だけでは、「導入すると何が変わるのか」まで伝えにくい。
問い合わせにつながる記事がほしい
自社ブログとは別に、第三者のEC専門メディアからサービスを紹介してもらい、新しい流入経路をつくりたい。
御社の説明をそのまま掲載するだけではありません
サービス提供企業とEC担当者では、知りたい情報が違います。
企業側は「豊富な機能」や「独自技術」を伝えたくなりますが、EC担当者が最初に知りたいのは、「自社の課題に使えるのか」「導入すると何が楽になるのか」「どんな規模の企業に向いているのか」という情報です。
そこで「売れるネットショップの教科書」では、御社のサービス資料やWebサイトを確認したうえで、EC担当者が理解・比較・検討しやすい切り口へ整理します。
「企業が伝えたいこと」と「EC担当者が知りたいこと」をつなぐのが、私たちの記事制作の役割です。

例えば、このような検索・検討テーマから記事を企画します
「月何件から必要?」「料金はいくら?」「今のシステムから変更するメリットは?」といった導入判断につながるテーマ。
「リピート率をどう改善する?」「ECでCRMは必要?」など、課題を起点にサービスを紹介。
「競合の売上を調べたい」「何が売れているか知りたい」といった具体的なニーズから記事を設計。
サービス名を検索する人だけでなく、
まだ御社サービスを知らない「課題検索層」との接点をつくります。
実際の掲載記事イメージ
サービスによって、記事の切り口は変えています。単純な会社紹介ではなく、読者が「自分に必要かどうか」を判断できる記事を目指します。
ネットショップ運営者だけでなく、法人からも閲覧されています
「売れるネットショップの教科書」は、EC担当者だけでなく、メーカー、IT企業、コンサルティング会社、行政機関などからも閲覧されています。
アクセス解析ツール「GoQMieruca」でも、法人ネットワークからサイトへアクセスされていることを確認しています。
私たちはアクセス数だけではなく、「どのような企業に情報が届いているのか」も重要だと考えています。
※GoQMierucaで検出された法人ネットワークからのアクセス例です。特定企業の担当者個人による閲覧を示すものではありません。
売れるネットショップの教科書で紹介する3つのメリット
EC担当者目線で記事を企画
機能説明だけではなく、課題・利用シーン・向いている企業・導入判断まで整理して紹介します。
検索から継続的な流入を狙う
一時的な広告掲載ではなく、検索ニーズを意識した記事として制作。公開後も読まれ続けるコンテンツを目指します。
記事公開後も情報発信
X、Facebook、note、サイト内導線など、記事内容やプランに応じて複数の接点から掲載記事を紹介します。
記事を公開して終わりではありません
EC向けSaaSや支援サービスは、ユーザーが必要性を感じるタイミングが企業ごとに異なります。
そのため、一度広告を見せるだけではなく、複数のタイミングでサービスを知ってもらうことが重要です。
EC・ネットショップ運営に関心のある層へ掲載記事を紹介します。
EC・Webマーケティングに関心のあるユーザーへ情報を届けます。
記事テーマに応じて、要点を再編集したコンテンツから掲載記事との接点をつくります。
記事内容やプランに応じて、TOPページや関連記事などからの導線を設計します。
記事をつくるだけではなく、
その記事を「必要な人へ届け続ける」ことを重視しています。
掲載後、実際の反響につながったケースもあります
掲載企業様から、記事公開後の反響についてご報告をいただくこともあります。
新規アカウント開設が伸びたとのご報告
機能だけではなく、「どんなショップに向いているのか」「どう始めるのか」まで整理して記事化。掲載後、新規アカウント開設が伸びたとのご共有をいただきました。
通常月を上回る資料請求につながったとのご報告
専門機能の羅列ではなく、EC運営上の課題と活用方法を中心に記事化。掲載後、資料請求増加につながったとの共有をいただきました。
※上記は掲載企業様から共有いただいた内容を含みます。成果はサービス内容、時期、その他のマーケティング施策などによって異なり、同様の成果を保証するものではありません。
このようなEC支援サービスと相性があります
- ECカート・ECプラットフォーム
- 受注管理・在庫管理・OMS・WMS
- CRM・MA・メール・LINE配信
- 物流・フルフィルメント
- 決済サービス
- データ分析・競合分析・アクセス解析
- 広告・SNS・TikTok Shop支援
- ECサイト制作・運営支援
- AI・接客・業務効率化ツール
上記以外でも、EC事業者の売上改善・業務効率化・顧客体験改善につながるサービスであればご相談ください。
特に、このような企業様におすすめです
- EC事業者への認知を広げたい
- SEO経由の新しい問い合わせ導線をつくりたい
- 自社だけでは作りにくい第三者視点の記事がほしい
- サービスの価値が説明しづらい
- 広告だけに依存しない集客経路を増やしたい
- EC担当者との接点を継続的につくりたい
一方、このような場合は掲載をおすすめしないことがあります
読者との信頼関係を守るため、すべてのサービスを掲載しているわけではありません。
- EC・ネットショップ運営との関連性がほとんどないサービス
- 読者にとってのメリットを確認できないサービス
- 事実と異なる表現や過度な成果表現を希望される場合
- 広告色の強い内容だけをそのまま掲載したい場合
まずサービスURLを確認し、「売れるネットショップの教科書」の読者と相性があるかを確認したうえでご案内します。
掲載・編集方針について
「売れるネットショップの教科書」では、掲載企業様からご提供いただいた情報をそのまま広告文として掲載するのではなく、EC事業者がサービスを比較・検討しやすい内容へ整理して記事を制作します。
- 広告・タイアップ記事は、必要に応じて「PR」「広告」「プロモーションを含みます」等を明示します
- 料金・機能・サービス内容などの事実関係は、公開前に掲載企業様にもご確認いただきます
- メリットだけでなく、注意点や向いていないケースも必要に応じて掲載します
- 事実と異なる表現や、根拠のない成果保証表現は掲載しません
- 公開後に料金・機能等が変更された場合は、必要に応じて記事内容を更新します
広告であることを隠すことよりも、読者が「自分の会社に必要なサービスかどうか」を判断できる情報を提供することを重視しています。
ご相談から記事公開までの流れ
企業様側で記事原稿をご用意いただく必要はありません。まずサービス名とURLをお送りください。
サービス名とURLをお送りください。
特徴、ターゲット、目的などを確認します。
EC担当者が知りたいテーマ・検索意図から記事を設計します。
サービス内容や料金など、事実関係をご確認いただきます。
記事公開後も、記事内容やプランに応じて複数チャネルから情報を届けます。
よくあるご質問
はい。「まず自社サービスと相性があるか知りたい」という段階でも問題ありません。サービスURLを確認したうえでご案内します。
いいえ。基本的に「売れるネットショップの教科書」側で企画・制作します。サービス資料やWebサイトをご共有ください。
はい。料金・機能・サービス内容などの事実関係をご確認いただいたうえで公開します。
可能です。サービスの特徴やターゲットを確認し、読者との相性や記事テーマについてご案内します。
はい。記事内容やプランに応じて、X、Facebook、note、サイト内導線などから掲載記事を紹介します。
プランによっては、TOPページのピックアップコンテンツなどへの掲載も可能です。
広告・タイアップ等に該当する掲載については、内容や掲載形態に応じて「PR」「広告」「プロモーションを含みます」等を表示します。
御社のサービスを必要としているEC事業者との接点をつくりませんか?
いきなり掲載を決める必要はありません。
「このサービスは紹介できる?」
「どんな記事なら相性がいい?」
「まず読者との相性を知りたい」
という段階からご相談いただけます。
EC支援サービス掲載・紹介のご相談
サービス名・URLを確認し、「売れるネットショップの教科書」の読者との相性や、どのような紹介方法が考えられるかをご案内します。
※内容を確認後、通常5営業日以内を目安にご連絡します。個人情報の取扱いについてはプライバシーポリシーをご確認ください。


