2021年11月更新 無料ネットショップはSTORESとCafe24のどちらがおすすめか?徹底比較してみた

2021年11月更新 無料ネットショップはSTORESとCafe24のどちらがおすすめか?徹底比較してみた

無料ネットショップはSTORESとCafe24のどちらがおすすめか?徹底比較してみた


ネットショップを新規開設しようと考えた時にまずは「無料」でECサイトを開設したいと思われる方は少なくありません。

最近では無料でネットショップを作れる事が当たり前の時代になりました。

ただし、無料でネットショップを開設するとしても実際にどのECサイト構築サービスを利用すればいいのかがわからないという方がおられると思います。

無料でネットショップを開設できるECサービスの代表的なサービスには、STORESBASE (ベイス)などのインスタントECをはじめ、Cafe24カラーミーショップイージーマイショップ などのECサイト開設サービスがあります。

今回は、無料でネットショップを開設できるサービスとして最近テレビコマーシャルでもよく見かけるようになったSTORESと越境ECにも対応可能な無料カートサービスであるCafe24を徹底比較してみました。

無料でネットショップを開設したい方や、既にネットショップを運営中の方でより便利なECサービスを検討されている方の参考になれば幸いです。




STORES(ストアーズ)とは?

STORESとは?

STORESとは、個人でも本格的なネットショップを開業する事ができるインスタントECサービスです。

STORESは、毎月約1万ショップの出店がある人気のECカートサービスです。

STORESは無料で出店できるフリープランと月額2,178円(税込)で出店するスタンダードプランの二つの出店プランが用意されています。

無料ネットショップはSTORESとCafe24のどちらがおすすめか?徹底比較してみた


無料で出店できるフリープランでも、ショップ運営に必要な機能はほとんど揃っていますが、有料のスタンダードプランで出店した場合には、決済手数料が5%から3.6%に引き下がるメリットがあります。

STORESについてのより詳しいレビュー記事については以下の記事をご覧ください。








Cafe24(カフェ24)とは?

Cafe24とは?

Cafe24(カフェ24)とは、本格的なネットショップを初期費用、月額利用料のどちらも無料で開設できるネットショップ開設サービスです。

Cafe24は国内向けのネットショップだけでなく、海外販売、越境ECにも無料で対応できるネットショップサービスです。

日本国内では2018年からサービスを本格的にリリースしています。

Cafe24は初期費用も月額費用も無料で利用できるECカートサービスですが、より高度な機能をネットショップに追加したい場合に、追加オプションとして機能を拡張する事もできます。

個人のネットショップから企業や法人などの比較的規模の大きなネットショップにまで幅広く対応できる特徴があります。

Cafe24についての詳細な機能やメリットなどについては以下のページに詳しくまとめておりますのでこちらも参考にしていただければと思います。


Cafe24のメリットやデメリット・機能比較






STORESとCafe24の月額利用料の比較

STORESとCafe24の比較

では、STORES (ストアーズ) とCafe24(カフェ24)の月額費用について比較してみたいと思います。

まず、STORESについてですが、STORESには無料のプランである「フリープラン」と、月額費用が発生する「スタンダードプラン」の二種類のプランがあります。

フリープランは無料で利用できる反面、販売時にかかる手数料が「5%」となっています。

スダンダードプランは月額費用が2,178円(税込)必要となりますが、販売時の手数料が「3.6%」となっています。

STORESとCafe24の比較

ストアーズのフリープランとスタンダードプランの詳しい違いについては以下のページにまとめておりますのでこちらも参考にしていただければと思います。


STORESストアーズの無料プランとスタンダードプランの手数料・コストを徹底比較


今回は、無料のネットショップとしての比較となる為、STORESは「フリープラン」の方を採用して比較してみました。


月額費用
STORES 無料(0円)
Cafe24 無料(0円)

月額利用料に関しては、STORES、Cafe24ともに無料、ゼロ円で利用する事ができます。

STORESの場合、販売時の手数料を5%か3.6%かのどちらにするかによってプランを無料のフリープランか、有料のスタンダードプランを選ぶことになると思います。

無料でネットショップを開設するという点であれば、STORESはフリープランを選べば無料で運営できますし、Cafe24の場合は最初から無料プランしかない為、どちらのサービスでも無料で利用する事ができます。

STORESとCafe24どちらもおすすめ





STORESとCafe24の手数料の比較

STORESとCafe24の比較

ネットショップで商品が売れた場合にかかる費用として、「決済手数料」や「販売手数料」などの手数料があります。

決済手数料とは、ネットショップの商品を注文したお客様が選択した決済方法に応じた手数料が必要となります。

クレジットカード決済の場合、どのクレジットカード会社でも平均3~4%程度の手数料となる傾向があります。

コンビニ決済や代引き決済などは購入する金額によって決済手数料が変わります。

販売手数料とは、国内であれば主に楽天市場Amazonなどのインターネットショッピングモールに出店して、商品を販売した場合に売上金に対してかかる手数料があります。

Cafe24の場合は販売手数料はかかりませんが決済手数料がかかり、決済手数料ごとに手数料率が異なります。

STORESの場合、出店するプランによって手数料が5%か3.6%のどちらかが必要になります。

フリープランの場合は「5%」の手数料率となるので、ここでは「5%」の方を比較対象とします。

STORESとCafe24のクレジットカード決済利用時の手数料は以下の通りです。


販売手数料 決済手数料
STORES 0円 5%
Cafe24 0円 決済方法による

Cafe24(カフェ24)における主な決済方法は以下の通りです。


  • クレジットカード決済…3.6%~
  • PayPal…3.6%+40円(一般 月間30万円未満)/4.1%+40円(外国人決済 月間30万円未満)
  • キャリア決済…5%+10円+1%~
  • 代金引換…金額によって異なる
  • コンビニ決済…130円/件~(契約会社、決済金額による)
  • 銀行振込…各銀行の振込手数料による
  • 後払い決済…2.9~5%(契約プランによる)
  • Eximbay…4%~(Alipayなど)


販売時にかかる「販売手数料」としては、STORESもCafe24もどちらも無料、0円となりますが、STORESは出店するプランによって決済手数料が変わってきます。

Cafe24の場合は利用する決済方法により手数料が異なる為、どちらのサービスの方が手数料面でお得かという事は一概には言えないという結果になりました。





STORESとCafe24の決済手段の種類の比較

STORESとCafe24の比較

ネットショップの運営において、決済方法が多い方がユーザーのかご落ち率が大幅に引き下がるというデータがあります。

決済手段は多ければ多いほど良いという事ですが、STORESとCafe24の決済方法を比較した場合、どちらの方が決済方法を選ぶ事ができるのでしょうか?

STORESとCafe24の決済方法の比較表を作成してみました。


STORES Cafe24
クレジットカード決済
コンビニ決済
銀行振込
キャリア決済
後払い決済
代金引換 ×
PayPal
Eximbay ×
Apple Pay × ×
Google Pay × ×
Amazon Pay × ×
楽天ペイ ×
仮想通貨決済 × ×


クレジットカード決済やコンビニ決済、銀行振込やキャリア決済などはSTORESもCafe24もどちらも対応している事がわかりました。

また、BASE (ベイス)では利用できなかった「代金引換」の決済方法が、STORESではスタンダードプランの場合は利用できますが、フリープランの場合は代金引換を利用する事ができません。

二つのサービスの決済方法として違う点としては、STORESでは楽天ペイが利用できるのに対して、Cafe24ではEximbayが利用できるという点でしょうか。

また、STORESもCafe24もグーグルペイや仮想通貨決済などには対応していない事もわかりました。

決済方法の豊富さという点ではフリープラン、無料のプランで比較した場合、代金引換の有無か、楽天ペイの有無などが大きな差になると思います。

STORESとCafe24どちらもおすすめ





STORESとCafe24のデザインテンプレートの比較

STORESとCafe24の比較

ネットショップのコンバージョン率を引き上げる要素として「ショップデザイン」は非常に重要なポイントです。

以前はネットショップのデザインにも「クオリティの高さ」や「デザイン性の良さ」などが求められる傾向にありましたが、現在はパソコンよりもスマートフォンを利用するユーザーが圧倒的に増えた事もあり、「見やすさ」や「探しやすさ」といった意味でのデザイン性が求められる傾向にあります。

また、より高度なデザインオプション、例えばスライドするイメージや、動くメニューなどを追加カスタマイズしたい場合には、HTMLやCSSなどを独自で設定する必要がある場合もあります。

既存で用意されているデザインテンプレートにそのような機能が実装されていれば独自でカスタマイズする必要はありません。

STORESとCafe24のデザインテンプレートの数を比較してみました。


無料デザイン 有料デザイン
STORES 48種類 無し
Cafe24 17種類 111種類

STORESは無料の手プレートが48種類用意されていますが、有料、追加料金で購入するタイプのデザインテンプレートはありません。

Cafe24は無料のデザインテンプレートは17種類用意されています。

有料デザインテンプレートは111種類と非常に豊富なデザインが用意されている事もわかりました。

STORESは無料のデザインテンプレートに対して、簡単なカスタマイズを自分で行う事でデザインレイアウトのパターンを増やす事ができる仕組みになっていました。

シンプルなデザインで大幅なカスタマイズを要しないという場合は、STORESで十分に対応できると思います。

ただ、より高度にHTMLやCSSでカスタマイズを加えたり、既に用意されているデザインの中から自分の好みのデザインを選んで使いたいという場合であれば、デザインテンプレートの多いCafe24の方が選択肢が多くなると思います。

どちらのサービスを選ぶかはネットショップのデザインに対して何を重視するかによって変わってくると思います。





STORESとCafe24の入金サイクルの比較

STORESとCafe24の比較

ネットショップにおける「入金サイクル」とは、ネットショップでの売上金が確定してから実際に売上金が自分の銀行口座に振り込まれるまでの期間のことをここでは指します。

入金サイクルが短いほど、確定した売上金をより早く口座に振り込みできることになりますので、キャッシュフローの面で安定しやすくなるメリットがあります。

STORESとCafe24の入金サイクルの比較は以下の通りです。


入金サイクル
STORES 月末締め、翌月末払い
Cafe24(カフェ24) 決済会社によって異なる

STORES の場合、入金サイクルは「月末締め、翌月末払い」であると明記されています。

Cafe24の場合、決済方法によって入金サイクルが異なるため、利用する決済方法によって入金サイクルが変わってきます。

Cafe24の主な決済方法の入金サイクルとしては以下の通りです。

  • PayPal…申請から3~6営業日
  • SBペイメントサービス…通常:月末締め翌月最終営業日(早期入金も対応可能)
  • イプシロン…通常:月末締め翌々月20日入金(早期入金:月末締め翌月15日入金)
  • ゼウス…通常:月末締め翌月末日入金(早期入金(月3):20日締め当月末入金など月3回)

入金サイクルに関してはSTORESは月末締め、翌月末払いで共通しているので入金サイクルが分かりやすいというメリットがあります。

Cafe24の場合は決済方法によって入金サイクルが異なるものの、早期入金などの対応も可能であるため、キャッシュフロー的にメリットがある場合もあります。

入金サイクルに関しては一概にどちらが優位とは言えないと思います。





STORESとCafe24のドメインの比較

STORESとCafe24の比較

ドメインについては、STORESCafe24も独自ドメインの取得が可能ですが、STORESの独自ドメインはあくまでもSTORES内で取得するドメインである必要があります。

STORESでは「https://○○.com」か「https://○○.net」か「https://○○.shop」の中から好みの独自ドメインを取得する事ができますが、お名前.com などの外部サービスで取得した独自ドメインは使用する事が出来ない点には注意が必要となります。

また、フリープランの場合は独自ドメインそのものが利用できません。

Cafe24の場合は「〇〇.cafe24shop.com」というドメインに「〇〇」の部分がショップIDの文字列となりますが、「〇〇」の部分は自分の好きな文字列を決めて利用する場合は無料で利用する事ができます。

独自ドメインを利用する場合は、Cafe24の管理画面上で購入して利用する事もできます。

無料プランであればSTORESは独自ドメインが利用できない点に注意して下さい。

Cafe24の方がおすすめ





STORESとCafe24のSSL対応の比較

STORESとCafe24の比較

最近では、ネットショップ、オンライン通販におけるフィッシングサイトなどが増えている事もあり、クレジットカード情報の新規入力が必要となる自社ECサイトに対しては、セキュリティ対策を行う事は前提条件となっています。

消費者は見ず知らずのネットショップに対して、セキュリティ対策が実施されていないようなショップではクレジットカード情報の入力を避けるケースが増えているため、SSL対応は必須対応となっています。

SSLとは、ネットショップやウェブサイトのセキュリティ対策のことで、「https:~」というURLになることをいいます。

ブラウザなどで見るとURLの前の部分に「鍵マーク」がついていることがありますが、これがSSL対応です。

SSL対応に関しては、STORESCafe24もどちらも無料で対応可能ですが、独自ドメインを使う場合に関しては、自分でSSLの設定が必要になります。

また、ストアーズはフリープランの場合は独自ドメインそのものの利用ができない為、独自ドメインでSSL対応するにはスタンダードプランでの出店が必要となります。

SSL対応自体に関しては、STORESもCafe24もどちらも対応可能ですので安心して利用できます。

STORESとCafe24どちらもおすすめ





STORESとCafe24の商品登録の比較

STORESとCafe24の比較

今から10年前までは商品登録数に制限のあるECカートサービスが多かったのですが、ここ数年で商品登録数を無制限化しているサービスが増えている傾向にあります。

STORESも以前は商品登録数に制限がありましたが、現在では商品登録数はフリープランであっても無制限となっています。

商品登録数に関しては、STORESもCafe24もどちらも無制限で登録可能です。

ネットショップの運営において、商品点数が多い方が、アクセス数が多くなる傾向があります。

商品点数に制限があるショッピングカートなどの場合、利用している出店プランの料金が高いプランにしなくてはならないというデメリットがある場合がありますが、STORESもCafe24も商品の登録数に関しては制限はありません。

STORESもCafe24も商品点数の多いネットショップを作りたい方にはおすすめのサービスです。

STORESとCafe24どちらもおすすめ





STORESのみができるおすすめの機能

STORESのみができるおすすめの機能としては、ネットショップだけでなく、事業全体のデジタル化のサポート対応があるという点だと思います。

特に「STORES予約(ストアーズ予約)」に関してはここ数年で非常に利用実績を増やしていますし、ネットショップ以外のオンライン予約などの事業の推進にも大きく役立っていると感じます。

最近では新型コロナウイルスの感染拡大が続き、コロナ禍と呼ばれる時代になりましたが、新型コロナウイルスのワクチン接種の予約システムにSTORES予約を活用するケースが増えてきているようです。

また、STORES自体もこうしたワクチン接種予約システムに関しては構築支援を行っています。

STORESとCafe24の比較



お店や事業のデジタル化を一元管理したいという場合などにはSTORESはおすすめのサービスだと思います。





Cafe24のみができるおすすめの機能

STORESと比較してCafe24のみができるおすすめの機能としては、BASE (ベイス)との比較でも言える事でしたが、海外販売に関する機能やサポート体制が充実しているという事だと思います。

STORES自体には「英語対応」という機能自体はありますが、海外販売に対するサポートなどは行っていない状態です。

Cafe24はショップの基本機能の中に「海外販売」に対応している事に加えて、より本格的に海外市場に進出したい場合に、「海外進出コンサルティング」などのサポートも実施しています。

日本国内のメーカーや企業、個人事業主の中には、非常に優れた商品を販売している方も少なくありません。

ただ、せっかく優れた商品を国内に販売しているのに、その商品を海外に向けて販売するという事が実現できていないという方もおられます。

せっかくいい商品を作って販売できる体制があるのに、海外販売だけは知識や経験、コストなどの問題で実現できていない。

ネットショップ、オンライン販売であれば、インターネット上にお店が存在する為、海外からの閲覧や注文にもシステム的に対応は可能となります。

Cafe24では海外販売、越境ECについての専門家、プロフェッショナルがコンサルティングを実施しています。

BASEとCafe24の比較



また、ご自分で海外販売を行うのが難しいという場合には、海外販売についての運営そのものを代行してくれるサービス「海外運営代行サービス」も用意されています。

BASEとCafe24の比較



コロナ禍において、海外への渡航などが難しい現状において、海外販売、越境ECは今後非常に重要なビジネスになっていくと思います。

Cafe24の越境ECについての詳細は以下のページに詳しくまとめております。

BASEとCafe24の比較





STORESとCafe24の徹底比較のまとめ

今回は、無料のネットショップサービスでお店のデジタルをまるっと一元化できる事でテレビコマーシャルで話題となった「STORES(ストアーズ) 」と、越境ECの対応まで無料で実施できるECカートサービスとして今注目されている「Cafe24」について機能や料金などを実際に利用している現役店長の視点から徹底比較しました。

STORESは、最近では「STORES予約」などの予約システムにも注力しており、ネットショップ以外のサービスでも非常にシェアを伸ばしつつあります。

現在はコロナ禍において、ワクチン接種の対応が重要視されていますが、ワクチン接種に関しても予約システムを構築する支援活動を実施しています。

こうしたお店や企業、個人事業全体のデジタル化をサポートするという意味ではSTORESは非常に魅力のあるサービスだと思います。

Cafe24は、国内だけにとどまらず海外販売、海外進出までを視野にいれている事業者の方にとっては非常に手厚いサポート体制を用意していると思います。

個人の方が気軽にショップをオープンさせるという意味ではSTORESは手軽さがあり、決済方法に関してもAmazonPayを除けばほとんどの決済を利用できるメリットがあります。

STORESは、フリープランを選べば月額利用料は無料ですが、ネットショップが成長しスタンダードプランになる場合月額利用料がかかるため長期かつ本格な運営を念頭にいれているのであれば月額利用料も一切かからないCafe24がメリットがあると思います。

本格的に国内、海外を問わずネットショップをオープンさせて運営させたいという場合は、Cafe24を活用すればより販路を広げながらネットショップを運営する事ができますし、月額費用が発生しない為、コストパフォーマンスも高くショップ運営を行う事ができると思います。

どちらのECカートを利用するかは、やはり読者の方が何を優先するかで変わってくると思います。

今回の記事の内容が、STORESCafe24でのネットショップ出店を検討されている方の参考になれば幸いです。





 

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十億戎店長

楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピング・ポンパレモール・Wowma(ワウマ)・Qoo10・NETSEA他、BASEやSTORES.jp、Makeshop、カラーミーショップなどでネットショップを運営してる現役店長です。 ネットショップの売上10億円を目指して、日夜店舗運営に勤しんでいます。売れるネットショップの教科書の内容がネットショップに関連するみなさんの売上アップのヒントになれば幸いです。

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