楽天市場のSEO対策

2022年最新版 楽天市場のSEO対策 検索順位を上げる方法

楽天市場のSEO対策

2022年最新版 楽天市場のSEO対策 検索順位を上げる方法

楽天市場内でのSEO対策と売上の関係

楽天市場で、商品を探すユーザーの約60~70%は「検索」から流入していると楽天市場が発表しています。

GoogleやYahoo!などの検索と同様に、ユーザーは自分が探している情報を「キーワード検索」によって探すことがほとんどだと思います。

楽天市場での検索時の表示順位は、アクセス数に直結しています。

つまり、アクセス数がたくさん集まるページは、売上の公式により必然的に売上が上昇していくことになります。

特に、キーワード検索において、以下の2点は非常に重要です。

「1ページ目に表示させること」

「ページ上部に表示させること」

今回、楽天市場において、3年間店長として運営してきた中で、楽天市場の検索対策に有効だと思える対策方法、その中でも実際に店舗側の作業によって対応することができる「内部対策」を中心にご紹介します。

楽天市場でのSEO対策アルゴリズムについて

楽天市場における検索アルゴリズムについてですが、GoogleやYahoo!の検索アルゴリズム同様、その評価基準については詳細は公開されていません。

当然ですが、評価基準を公開すれば、評価基準に沿ったSEO対策を実施されてしまい、本来であれば、評価対象とするべきではないページが
検索上位に表示されることになります。

GoogleにおけるSEOも同様で、意図的なSEO対策を実施して検索上位表示を目指した「価値の低いページ」は、アルゴリズムの変更、更新によって表示順位を落とすことになります。

パンダアップデートやペンギンアップデート、最近ではフレッドアップデートなどが有名なアルゴリズムの更新ですね。

楽天市場における、検索アルゴリズムはどうかといえば、正直なところ、Googleほどの綿密なアルゴリズムを持っているわけではないというのが筆者の感覚です。

楽天市場におけるSEO対策は、楽天市場の検索アルゴリズムを予測して、それに合わせたキーワードの入力や、ページ設定が必要ですがGoogleのSEO対策と根本的に違う点があります。

楽天市場でユーザーがキーワード検索を実施する目的は

商品を比較、検討、購入するため

である点です。

Googleがアップデートを行う目的はたった一つです。

ユーザーが探している情報に対して、価値のある情報を迅速に提供すること

では、楽天市場が検索アルゴリズムを考えるとき、一体何を重視するでしょうか?

楽天市場は、インターネット上のショッピングモールです。沢山のネットショップ、店舗出店者が集まる「商業施設」です。

商業施設の目的は、

たくさんの顧客に来店してもらい、たくさん商品を買ってもらうこと

にあります。

もっとシンプルに言い換えれば、

「楽天内の売上を増やすこと」

が目的です。

楽天市場のアルゴリズムの基本が、売上げを増やすことであれば、上位表示させる商品は

今売れている商品

を表示させるのではないでしょうか?

もしくは、

人気商品(ユーザーからのリクエストが多い商品)

を表示させることが、売上増加につながると考えるはずです。

楽天市場の「目的」に目を向ければ、検索上位に表示させるための「評価基準」は見えてきました。

楽天市場の検索対策で評価対象となる項目について

楽天市場の目的は「モール内の売上増加」であることは予測できました。

では、実際に楽天市場の検索による表示結果のアルゴリズムは何を評価対象にしているのかについて考えてみましょう。

筆者の経験から、楽天市場がキーワード検索時に評価基準としていると思われる項目を以下にまとめました。

ひとつずつご説明していきます。

売上が高い(売れている)

もっともシンプルな評価基準、「売れている商品」を上位に表示させれば、より「売れる」可能性が高まります。

これは、検索とは別の入り口である「楽天ランキング」にも影響のある重要なポイントです。

楽天市場では、毎日、商品の売れ行きをデータとして集計しています。

売れている商品は、楽天ランキングページで、ランキング表示されます。

ランキングの種類は、楽天の各ジャンル、カテゴリーごとにリアルタイムランキング、デイリーランキング、男性ランキング、女性ランキングなどがあります。

この、楽天ランキングに商品が表示されると、ランキングを見たユーザーからの流入が発生します。ランキング1位を獲得している商品なら、ユーザーは

「ランキング1位=みんなが買っている商品」という安心感を持ちます。

楽天ランキングは、多くのユーザーが注目する楽天市場でも目玉コンテンツです。

商品が売れる=>ランキングに表示される=>商品が売れる=>ランキングに・・・

といった具合に、売れ続けるループサイクルに入った商品はもはや「自動販売機」状態に売れ続けることになります。

特に、飲料水などは、1年間を通して、1位~3位の商品はランキングの変動はありませんでした。

楽天ランキング

「売れ続けるサイクル」にのせることが出来る商品開発ができれば、ネットショップの売上を安定させることが出来ます。

【参考】
【楽天市場】売れ筋人気ランキング

キーワード(ユーザーが求める言葉があるかどうか)

楽天市場の検索において、「検索対象」となる場所は決められています。

  • 商品番号
  • 商品名
  • PC用キャッチコピー
  • モバイル用キャッチコピー
  • PC用商品説明文
  • モバイル用商品説明文
  • スマートフォン用商品説明文
  • PC用販売説明文
  • カタログID(商品価格ナビ表示対象)

上記の中で、キーワードの記載を重視する場所としては

「商品名」

です。PC用キャッチコピーも検索対象ですが、最も評価対象となるのは「商品名」だと思います。

今後の楽天市場においても商品名を最優先とすることは変わることがないと思われるからです。

楽天市場 RMS商品詳細ページの検索対象項目

RMS商品ページ

Googleにおける検索アルゴリズムが最も重視しているのは「タイトル(tilte)」要素です。
これは、今も昔も、これから先も変わることはないでしょう。

楽天市場では商品名に入力できる最大文字数は「127文字」です。

2018年4月時点において、楽天市場の商品名は、その長さの長短でペナルティ、評価を下げるなどの判定は行われていません。

ただし、これが多くのユーザーが「楽天市場は商品が探しにくい」といわれる所以でもあるのですが、商品名が長いと、商品以外の情報も商品名に記載することができます。

よくあるキーワード対策として、

商品名+入り数+送料について(無料無料など)+イベントワード(母の日・敬老の日・お歳暮など)+金額について(1000円ポッキリなど)+関連ワード(類似ワード)

といった組み合わせでキーワードを記載することがあります。

確かにイベントワードや送料無料などのキーワードはユーザーが商品を探す際に入力されやすいキーワードであり、楽天市場のSEO対策でも有効です。

むしろ、この形式で販売中の商品すべてのキーワードチューニングを実施すれば、商品ページの露出度は大きくアップすることでしょう。

筆者は、楽天市場が年2回開催しているイベントに毎年参加しています。
「楽天新春カンファレンス」と「楽天EXPO」という地域ごとに開催される楽天内の店長が一同に集まり、楽天市場の最新情報の発表や店舗改善のためのフォーラムが開催されるビッグイベントです。

今年の楽天新春カンファレンス2017に参加した際、楽天市場から、以下の内容のアナウンスがありました。

「今後は、商品名をシンプルにすることをお願いしていく」

このアナウンスが意味するところは、楽天市場全体の問題である

「検索結果がわかりづらい」
「検索の制度が低い」

という点への改善のためだと思います。

もうひとつの楽天市場からのアナウンスとして

「送料無料などのキーワードはキャッチコピーへ移動させることを推奨する」

ということでした。

Amazonで、商品を検索した際の商品名を見たことがありますか?

Amazonは、マーケットプレイスとして、多くの出店者が存在していますが、商品ページは、基本的に、1商品1ページというルールがあります。

JANコードがある商品は、JANコードを基準にして、商品ページの管理を行っています。

ひとつの商品ページを複数のネットショップ運営者が共有利用するため、商品名に「送料無料」や「価格」を記載すると、店舗ごとの整合性がとれません。

そのため、Amazonで商品登録を実施する際には以下のような商品名の記載を
求められています。

メーカー名+商品名+容量(パッケージ入数)

非常にシンプルで、一切の無駄がありません。
商品に対する「カタログ的な情報」だけです。

楽天市場としては、Amazonのような商品名表示を目指しているものと思われます。

ただし、楽天市場が早急に対応したいと思っても、楽天市場は「店舗運営者」によって成り立っているネットショッピングモールです。

出店者数も4万5千店舗を超えていますのでそう簡単に、商品名のルールを変更させることは難しいでしょう。

今後、強制的に「商品名をシンプルにさせるための方法」として考えられるのは

「商品名について、左から○○文字までしか検索の対象にしない」

というアルゴリズムの変更が考えられると思います。

重要なことは、商品名の最初に書き、補足のキーワードはキャッチコピーに移す。

あくまでも予測ではありますが、楽天市場が考えている流れを意識すれば、商品名は、40文字程度に重要なキーワードを記載し、イベントワードや送料無料などはキャッチコピーに記載しておくことが今後の対応には有効になる可能性が高いです。

レビュー数(人気があるか、評価が高いか)

楽天市場は数年前まで、この「レビュー数」を検索結果の評価基準として非常に高く評価している時期がありました。

そのため、多くの店舗運営者が、このレビューを獲得することを目的として、商品を販売する際に以下のような販売方法を実施していました。

「レビューを書いて、送料無料」

本来、レビューとは「お客様の声」にあたる商品に対する評価であるはずです。

それが、レビューを書かせることが目的となってしまったため、

「商品が届くのを楽しみにしています ★5」
「期待をこめて★5つ」

などと、実際の商品と関係のないレビューが大量に増えることになりました。

こうした、意味のないレビューの増加を、楽天市場としても放置するわけにはいかず、現在では、レビュー記載による送料無料やオマケなどのメリットを与える売り方は楽天全体で禁止されています。

同時に、これまで検索表示の優先度が高かった「レビュー数」についても以前よりも評価の優先度は大幅に下がっています。
実際に、レビューがない商品でも、キーワード対策によっては1ページ目に表示させることが可能になりました。

レビュー自体は、お客様からの声であり、商品の評価でもあるため、今後も重要な指標の一つとして、レビューを増やすための
「フォローメールの送信」などの対応は必要だと思います。

クリック率(たくさんクリックされる=興味をもたれている)

クリック率についても、楽天市場が計測しているデータのひとつです。

クリックされる=アクセスされる
ということですから、アクセス数が増えれば、自然と売れる商品になりやすい状態であるといえます。

クリック率を高める方法として、最も重要な施策は、

商品の第一画像を最適化する

という方法があります。

商品だけが表示され、背景が白いカタログ画像のような商品画像はユーザーの注目度は非常に低い画像となります。

参考に、楽天市場でよく作りこまれている商品画像をいくつか紹介いたします。

楽天市場でよく作り込まれた商品画像の参考例

楽天バナー参考

商品画像を見ていただければ、お分かりになると思いますが、画像だけで、商品の内容が概ね理解できるのではないでしょうか?

楽天市場でキーワード検索を実施した場合、以下のような商品一覧が検索結果として表示されます。

楽天市場検索結果

上部の「青い背景」の商品は、「CPC広告を利用している商品」となります。

CPC広告とは、設定したキーワードに対して、商品を露出する広告のことで、クリック毎に課金が発生する仕組みです。

楽天市場のCPC広告は、現在ではワンクリック50円~100円の入札単価となっているようですのでそれなりの広告費用を捻出しなくては、広告表示の継続は難しいでしょう。

青い背景の下、白背景の商品群が「楽天市場の標準の検索結果」です。

1ページ目に表示される商品数は、「45商品」です。

45商品の中に、いかに自分のネットショップの商品を表示させることができるかが楽天市場で売れるネットショップを運営する定石の方法となります。

動画登録(商品の説明動画がある=転換率が上がりやすい)

楽天市場では商品ページ上に動画を掲載することができます。
iPhone用のアプリに、商品ページに掲載するための動画を撮影し、アップロードできるアプリが存在します。

商品ページに動画を掲載すると、
多くのユーザーは、動画を閲覧するというデータがあります。
自分が購入を検討している商品の使い方やメリットがわかる動画であれば当然ながら、商品の購入のための参考要素として動画が役に立ちます。

動画を載せれば検索上位に表示されるか、ということは以前ほどは優先度は高くないと思います。

ただし、動画が掲載されることによって、商品ページの転換率があがり、その結果として商品ページが「売れる商品ページ」になっているため検索結果の上位表示がされやすいのではないか、というのが筆者の感想です。

月間優良ショップの受賞(※2017年2月より新規)

「月間優良ショップ」については、2017年2月中旬に楽天市場に実装された、新しい評価基準です。
月間優良ショップの獲得方法については、詳細は公開されていません。

ただ、ECコンサルタントなどの話では、「レビュー評価」が関連しているということでした。

良い店舗レビューをたくさん獲得すること

が月間優良ショップを獲得できる秘訣だと予測されます。

この月間優良ショップが、検索結果に影響を与えているかどうかは筆者の運営するネットショップで実際に影響があることを確認しています。

これまで、ある日用品のキーワードで検索した際、筆者のネットショップの商品は、1ページ目に一つも出ていませんでした。

この月間優良ショップを獲得した後、キーワード検索で表示される商品が、1ページ内に「5つ以上」ありました。

これは、楽天市場で3年間ネットショップを運営してきて、一度も表示されることがなかった商品たちです。

具体的なレビュー数などは不明ですが、月間優良ショップの獲得率は、全体の1%ということですので難易度も非常に高いことがわかります。

それだけ、顧客から評価されるネットショップであれば、表示を上位にする優遇施策は楽天市場にとっても顧客評価が高まるというメリットがあるといえます。

検索対策キーワードの候補の探し方

実際に楽天市場内にて内部対策、SEO対策を実施するためには、どんなキーワードがSEO対策として有効なのでしょうか?

楽天市場にてユーザーが良く入力するキーワードを調べる方法があります。

たとえば、楽天市場にて「マスク」と検索してみます。
「マスク」と入力した後、「スペース」を入れてみてください。
以下のような表示になると思います。

楽天市場キーワードサジェスト

楽天市場内で、「マスク」というキーワードを軸に、二つ目以降のキーワードのトップ10が表示されています。
いわゆる「キーワードサジェスト機能」です。

二つ目以降のキーワードのことを「ミドルワード」「スモールワード」と呼ぶこともあります。

楽天市場でSEO対策を実施する際には、このミドルワード、スモールワードを入力していくことが必要です。

もうひとつ、楽天SEO対策を実施する際のキーワード候補を探す方法についてご紹介します。

今度は、検索時に「マスク」とだけ検索してみてください。
以下のような表示になると思います。
検索する時期によっては、候補キーワードは変化しているため、異なるキーワードが表示される可能性もあります。

楽天市場関連ワード

楽天市場での「関連キーワード」が表示されているかと思います。
「マスク」というキーワードに対して、関連するであろうキーワード候補を表示させてくれているわけです。
こちらは「キーワードレコメンド機能」といわれることもあります。

商品に対して、その商品そのものを表すような「固有名詞」とその商品の近しい名称、カテゴリー名などをキーワード候補にすることも重要なSEO対策といえます。

楽天市場でキーワード対策以外の露出方法

楽天市場では、キーワードを最適化するSEO対策のほかに、商品の露出を強化できる方法があります。

楽天市場内には、「価格ドットコム」のような、価格比較ページがあるのをご存じでしょうか?

「商品価格ナビ」と呼ばれるコンテンツで、主に「型番商品」と呼ばれる、JANコードなどがある商品の価格を商品単位で比較しているページです。

カタログIDを入力して商品価格ナビに露出させる

楽天市場商品価格ナビ

【参考】
【楽天市場】商品価格ナビ

楽天市場の商品価格ナビに、自分のネットショップの商品を表示させるためには

「カタログIDの入力」

が必須となります。

JANコードがある商品は、必ず、「カタログID」を記載するように心がけましょう。
楽天市場の商品価格ナビは、価格ドットコムと同様に販売価格での比較ページですので、ある程度価格が安く提供できなくては当然ながら、商品が売れる可能性は低いです。
逆に言えば、価格面で勝負できる商品であれば、商品価格ナビを経由した売上が起こる可能性も高くなります。

もう一つ、商品ページ内で設定しておく重要なポイントがあります。

全商品ディレクトリIDの登録

タグID

全商品ディレクトリIDとは、楽天市場内における「カテゴリー登録」の役割を果たします。

この全商品ディレクトリIDで登録した商品カテゴリーに対して、登録商品はランキングカテゴリーなども決まってきます。

全商品ディレクトリを適正に設定する事が前提となりますが、ランキング入りを狙うのであれば、「穴場」となるディレクトリIDを設定するという方法があります。

全商品ディレクトリIDの設定方法についてはまた別の機会に細かく説明していきたいと思います。

楽天市場のSEOアルゴリズムの変化と今後の対策

2017年8月に開催された楽天EXPO2017にて、楽天市場の検索の精度強化のため、検索アルゴリズムを変更するという衝撃の発表がありました。

アルゴリズムの大きな変更点としては、「検索キーワード対策」で記載されたと思われる、商品に関係のないワードの記載が商品ページ内にある場合、検索順位を落とす(手動対策)ということでした。

たしかに現状の楽天市場内の検索は、「商品名」「キャッチコピー(PC/モバイル)」「商品説明」の内容を検索対象とするため、様々なキーワードを引き上げてしまい、その結果として、ユーザーが本当に求める商品のページが表示されないという問題があります。

また、もうひとつのアルゴリズム変更の要因として楽天市場の購入者のアクセスが、「モバイルからのアクセスが70%以上」となったことにあります。

モバイル、アプリなどで商品検索を実施した場合、商品名の表示数が30文字程度しかないため、正しい商品名がスマホなどの閲覧ではわからないという事態となっています。

今後の楽天市場の検索アルゴリズムの変更は、特に注意が必要なのは「SEO系コンサル会社」に依頼している場合です。SEOコンサル会社は、楽天市場内での検索表示強化のため、
様々なキーワード対策を商品名や商品説明、キャッチコピーに記載している場合があります。この対策が今後、ペナルティになるというわけです。心配な方は、現在依頼中のコンサル会社や制作会社に確認してみたほうがいいでしょう。

予定としては、2017年末頃にはアルゴリズム変更強化となるようですが、今のうちからスマホ対応に専念する必要がありそうですね。

楽天のSEO対策のまとめ

楽天市場内のSEO対策、その中でも主に「内部対策」について2017年の最新情報としてまとめてみました。

楽天市場内で行うSEO対策は、7割方は内部対策、いわば、店舗側の設定次第で対応が可能です。

ユーザーがよく検索するキーワードをキーワードサジェストやキーワードレコメンドの機能で探し出すこと。

探し出した「検索されているキーワード」を商品名、キャッチコピーに適切に埋め込んでいくこと。

まずは、この施策から対応してみてください。

これだけでも売上が2倍になる可能性は十分あります。

参考になれば幸いです。

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