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GoQSystem(ごくーシステム)の料金はいくら?月額・初期費用・オプションを解説【2026年】

GoQSystem(ごくーシステム)の料金はいくら?月額・初期費用・オプションを解説【2026年】

GoQSystem(ごくーシステム)の料金はいくら?月額・初期費用・オプションを解説【2026年】
GoQSystem(ごくーシステム)の料金はいくら?月額・初期費用・オプションを解説【2026年】

「GoQSystemは月額15,000円から」と書かれているけれど、自社の場合もその料金で使えるの?

「在庫連携やAPIを利用すると、結局いくらになる?」

「初期費用や追加オプションまで含めて確認してから検討したい」

GoQSystem(ごくーシステム)の導入を考え始めると、こうした料金面が気になる方も多いのではないでしょうか。

こんにちは。「売れるネットショップの教科書」のエビス店長です。

GoQSystemには、月額0円のフリープランから、月額15,000円の受注管理プラン、在庫連携や商品管理まで含む上位プラン、さらに個別カスタマイズに対応するエンタープライズプランまで用意されています。

ただし、実際の料金を確認するときは、基本プランだけではなく、API、店舗追加、物流連携、SKU追加など、自社に必要なオプションまで含めて考えることが大切です。

この記事では、2026年9月8日時点でGoQSystem公式サイトに掲載されている情報をもとに、基本料金、初期費用、追加オプション、フリープラン、年間費用の目安、契約前に確認しておきたい費用まで整理します。

エビス店長
料金表を見ると数字がたくさん並んでいて少し難しく感じますよね。まず基本プランを確認して、そのあと自社に必要な追加機能だけを見ると分かりやすくなります。
この記事でわかること

  • GoQSystemの基本料金と初期費用
  • 各料金プランで利用できる主な機能
  • フリープランの利用条件
  • API・店舗追加・物流などの追加料金
  • 追加オプションを利用するときの注意点
  • GoQSystem以外にモール側で費用が必要になるケース
  • 基本プランの初年度費用
  • 20日間無料お試しと正式契約の流れ
  • 最低利用期間と解約条件

GoQSystemの料金を一覧で確認

まず、GoQSystemの基本プランを確認してみましょう。

GoQSystemの料金プラン早見表|月額料金と初期費用

2026年9月8日時点で、公式料金ページに掲載されているプランは次の通りです。

プラン 月額料金 初期費用 主な内容
フリープラン 0円 0円 基本的な受注管理
受注管理プラン 15,000円 30,000円 受注管理
受注・在庫連携管理プラン 29,800円 40,000円 受注管理+在庫連携
受注・商品・在庫連携管理プラン 44,800円 50,000円 受注管理+在庫連携+商品管理
エンタープライズプラン 200,000円~ 要相談 独自業務フローに合わせたカスタマイズ

有料の3つの通常プランでは、公式料金ページ上で受注件数は無制限、受注金額は制限なし、自動処理作成も制限なしと案内されています。

そのため、まずは「受注管理だけでよいのか」「在庫連携も必要なのか」「商品管理まで一元化したいのか」を整理すると、候補となるプランを絞りやすくなります。

参考:GoQSystem公式「料金プラン」

どの料金プランを選べばいい?

GoQSystem公式では、それぞれのプランについて利用目的が案内されています。

利用したい機能 該当するプラン
受注管理を利用したい 受注管理プラン
受注管理と在庫連携を利用したい 受注・在庫連携管理プラン
受注管理・在庫連携・商品管理を利用したい 受注・商品・在庫連携管理プラン
独自の業務フローに合わせてカスタマイズしたい エンタープライズプラン

受注管理プラン|月額15,000円

受注管理プランは、月額15,000円、初期費用30,000円です。

公式料金ページでは、受注管理、売上管理、自動処理機能などが利用できるプランとして案内されています。

受注・在庫連携管理プラン|月額29,800円

受注・在庫連携管理プランは、月額29,800円、初期費用40,000円です。

受注管理に加えて、各モール・カートへ最新の総在庫数を自動反映したい場合に向けたプランとして案内されています。

受注・商品・在庫連携管理プラン|月額44,800円

受注・商品・在庫連携管理プランは、月額44,800円、初期費用50,000円です。

受注管理と在庫連携に加え、対応するモール・カートの商品ページをまとめて管理したい場合に向けたプランです。

なお、公式料金ページでは、Shopifyについて「商品管理は含まれません」と記載されています。

エンタープライズプラン|月額200,000円~

標準プランでは対応しにくい独自の業務フローや要望がある場合には、エンタープライズプランがあります。

月額200,000円からで、料金は個別相談となっています。

エビス店長
プラン名だけで決めるより、「受注」「在庫」「商品」のどこまで一元管理したいのかを先に整理すると選びやすいですよ。自社で判断しにくい場合は、契約前に確認しておくと安心です。

GoQSystemのフリープランは月額0円

GoQSystemには、新規利用者を対象としたフリープランがあります。

月額0円、初期費用0円で、基本的な受注管理機能を利用できます。

GoQSystemフリープランの注意点|100件・50万円・自動処理5件まで

ただし、フリープランには明確な利用上限があります。

フリープランの主な制限

  • 受注件数:100件/月
  • 受注金額:50万円まで/月
  • 自動処理作成:5件まで

さらに公式では、1か月あたりの受注取り込みが100件を超えた場合、または1か月あたりの受注金額が50万円を超えた場合は、自動で有料プランへ引き上がると案内されています。

有料プランへ引き上がった際には初期費用も請求され、最低利用期間は3か月となります。

また、フリープランでは受注情報・出荷実績自動反映機能のAPIオプションを無料で利用できますが、有料プランへ引き上がった際には、APIオプションの月額5,000円が自動で追加されることも公式ページに明記されています。

フリープランを利用する前に確認

  • 100件/月または受注金額50万円/月を超えると有料プランへ自動移行
  • 有料プランへの移行時には初期費用が発生
  • 有料移行後は最低利用期間3か月
  • 有料移行時にAPIオプション月額5,000円が自動追加

無料で始められることだけでなく、どの条件で有料プランへ切り替わるのかまで確認してから利用することが大切です。

参考:GoQSystem公式「フリープラン申し込み」

GoQSystemのプランに含まれる主なモール・カート

公式料金ページでは、「プランに含まれるモール・カート」として次のサービスが掲載されています。

  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング
  • au PAY マーケット
  • Amazon
  • Shopify
  • 店舗注文
  • 電話注文
  • FAX注文

なお、Shopifyについては公式料金ページ上で「商品管理は含まれません」と記載されています。

その他にも対応するモール・カートがありますが、必要な料金や対応機能は利用先によって確認する必要があります。

GoQSystemの追加オプション料金

GoQSystemでは、基本プランとは別に追加オプションが用意されています。

GoQSystemの追加料金|API・店舗追加・ロジ・SKUなどのオプション

2026年9月8日時点で公式料金ページに掲載されている追加オプションは次の通りです。

追加オプション 月額料金 初期費用
APIオプション 5,000円 10,000円
商品マスター 10,000円 20,000円
ロジオプション 20,000円 30,000円
店舗追加
2店舗目以降の楽天・Yahoo!・au PAYマーケット・Amazon
10,000円 20,000円
その他カート 5,000円 10,000円
カスタムCSV店舗
GoQSystem未対応カート
5,000円 20,000円
SKU追加
20,000SKUごと
10,000円 0円
ダウンロード販売
ライセンス自動発行機能
5,000円 10,000円
在庫連携スピードアップ
3分→1分
5,000円 10,000円
外部システム連携オプション
1CSVフォーマットごと
5,000円 20,000円

追加オプションについては、公式料金ページで月額料金・初期費用ともに税別と案内されています。

すべてのオプションが必要になるわけではありません。自社の運用に必要なものだけを確認してください。

追加オプションには利用条件もある

料金だけでなく、オプション同士の利用条件も確認しておきましょう。

受注情報・出荷実績を自動反映する場合はAPIオプションが必要

公式料金ページでは、受注情報・出荷実績を自動反映する際には、追加オプションの「API利用」を別途契約する必要があると案内されています。

APIオプションは月額5,000円、初期費用10,000円です。

商品マスターの一部機能ではAPIオプションも必要

商品マスターは月額10,000円、初期費用20,000円です。

公式料金ページでは、受注取得時に商品の追加や送料変更などを自動で行う機能について、APIオプション機能と商品マスターの両方が必要と案内されています。

ロジオプションにはAPIオプションが必要

ロジオプションは月額20,000円、初期費用30,000円です。

公式料金ページでは、ロジオプションを利用する場合はAPIオプションが必須と案内されています。

また、商品マスターオプションはロジオプションに含まれています。

外部システム連携はCSVフォーマットごとに料金が発生

外部システム連携オプションは、1CSVフォーマットごとに月額5,000円、初期費用20,000円です。

公式料金ページでは、連携するCSVフォーマットの種類ごとに月額費用が発生し、別途カスタマイズ費用が必要になる場合があると案内されています。

エビス店長
ここは料金表だけでは少し分かりにくいところです。APIや物流連携が必要か分からない場合は、現在行っている受注・出荷の流れをそのまま伝えて確認するのが確実です。

同じモールの2店舗目以降は店舗追加料金を確認

公式料金表では、2店舗目以降の楽天市場、Yahoo!ショッピング、au PAY マーケット、Amazonについて、店舗追加料金が設定されています。

店舗追加料金

  • 月額料金:10,000円
  • 初期費用:20,000円

たとえば同じモールで複数店舗を運営している場合は、基本プラン料金だけではなく店舗追加料金についても確認しておきましょう。

なお、「その他カート」については、公式料金表に月額5,000円、初期費用10,000円と掲載されています。

GoQSystem以外にモール側の費用が必要になる場合もある

料金を確認するときに、もう一つ見落としたくないのが、GoQSystem以外のサービス側で必要になる手続きです。

GoQSystem公式料金ページでは、導入前に必要となる手続きとして次の内容が案内されています。

利用機能 モール 公式で案内されている手続き
受注管理 楽天市場 データダウンロード(有料)の申請
在庫連携 楽天市場 商品一括登録サービス(有料)
在庫連携 au PAY マーケット 一括出品CSVオプション(有料)の申請
商品管理 楽天市場 商品一括登録サービス(有料)、画像一括登録申込(無料)
商品管理 Yahoo!ショッピング FTPアップロード機能(無料)の申請
商品管理 au PAY マーケット 一括出品CSVオプション(有料)の申請

有料サービスの具体的な料金については、GoQSystem公式ページでも各ストアで確認するよう案内されています。

そのため、導入費用を確認するときは、GoQSystemへ支払う料金だけではなく、利用モール側で必要になる費用も含めて確認してください。

GoQSystemの初年度費用を基本プランだけで計算

ここでは、追加オプションを利用しない場合の基本プランについて、公式の月額料金と初期費用から初年度の費用を単純計算してみます。

実際の契約では必要なオプション等によって料金が変わるため、あくまで基本プランだけを12か月利用した場合の計算です。

受注管理プランだけを利用した場合

月額15,000円 × 12か月 + 初期費用30,000円 = 210,000円

追加オプションを利用しない場合、初年度の単純計算は210,000円です。

受注・在庫連携管理プランだけを利用した場合

月額29,800円 × 12か月 + 初期費用40,000円 = 397,600円

追加オプションを利用しない場合、初年度の単純計算は397,600円です。

受注・商品・在庫連携管理プランだけを利用した場合

月額44,800円 × 12か月 + 初期費用50,000円 = 587,600円

追加オプションを利用しない場合、初年度の単純計算は587,600円です。

受注管理プランにAPIオプションを追加した場合

受注管理プランとAPIオプションを契約した場合の料金も、公式掲載額から計算できます。

月額15,000円 + API月額5,000円 = 月額20,000円
初期費用30,000円 + API初期費用10,000円 = 40,000円
月額20,000円 × 12か月 + 初期費用40,000円 = 280,000円

この場合の初年度の単純計算は280,000円です。

ただし、APIオプションが必要かどうかは利用する機能によって異なります。自社に必要な構成を確認したうえで判断してください。

GoQSystemの「定額」は受注件数に対する料金

GoQSystem公式サイトでは、受注件数が増えても定額料金で利用できることが特徴として案内されています。

実際に、有料プランの料金表では受注件数が無制限となっています。

ただし、ここまで紹介した通り、店舗追加やAPI、ロジ、SKU追加などを契約すれば、その分の料金は追加されます。

受注件数が増えたことによる従量料金はありませんが、利用するプラン・店舗・オプションによって総額は変わります。

「GoQSystemは定額だから必ず月額15,000円」と考えるのではなく、自社に必要な構成で総額を確認するのが正確です。

ネクストエンジンを利用中なら自社条件で比較する

現在ネクストエンジンを利用している方は、GoQSystemの基本料金だけを見て乗り換えを判断するのではなく、現在利用している店舗、在庫連携、API、物流などを含めて比較してください。

「売れるネットショップの教科書」では、ネクストエンジンとGoQSystemの料金・機能を別記事で詳しく比較しています。

ネクストエンジンと詳しく比較したい方へ
ネクストエンジンとGoQSystemの料金・機能比較

また、月間受注件数・店舗数・在庫連携の有無から、公開料金をもとにした料金差の目安を確認できるページも用意しています。

料金表だけで自社の総額が分からない場合は個別相談できる

GoQSystemでは、導入を検討している方向けに個別相談会を実施しています。

公式ページでは参加費無料で、Webまたは対面で相談できると案内されています。

相談内容としても、店舗に合わせた運用内容、導入に必要な期間、他社サービスからの乗り換えなどが挙げられています。

複数店舗や物流、APIなどが関係してくると、公開料金表だけでは自社の最終的な構成を判断しにくい場合があります。

その場合は、現在の店舗構成や使っている機能を伝えて確認するのが確実です。

エビス店長
「料金表は分かったけれど、自社ではAPIが必要なのか分からない」ということもあります。分からない部分を推測して契約するより、現在の運用を伝えて確認する方が安心です。

GoQSystemには20日間の無料お試しがある

GoQSystem公式サイトでは、有料プランについて20日間の無料お試しが案内されています。

また、公式料金ページでは、正式利用する場合は20日間のお試し期間中に管理画面から「GoQSystem契約お申し込み」へ進み、プラン・オプション・決済方法を選択して申し込む流れが案内されています。

フリープランと20日間無料お試しは別の仕組みです。

項目 フリープラン 20日間無料お試し
位置づけ 月額0円の料金プラン 有料プラン契約前のお試し
受注件数 100件/月まで 公式サイトで全機能を20日間無料と案内
正式契約 上限超過時は自動で有料プランへ移行 お試し期間中に管理画面から契約申し込み

本格的な導入を検討している場合は、フリープランと20日間無料お試しの違いを理解したうえで利用しましょう。

GoQSystemの最低利用期間と解約条件

GoQSystem公式FAQでは、最低利用期間は3か月と案内されています。

また、解約は申請月の翌月末での解約となり、プランダウンやオプション解約も同様です。

契約前に確認しておきたい条件

  • 最低利用期間:3か月
  • 解約:申請月の翌月末
  • プランダウン:申請月の翌月末
  • オプション解約:申請月の翌月末

参考:GoQSystem公式「よくある質問」

2026年9月の乗り換えキャンペーンについて

2026年9月8日時点で、GoQSystem公式サイトでは、他社の一元管理システムからGoQSystemへの乗り換えを検討している方向けに、月額3か月無料のキャンペーンが案内されています。

公式ページに掲載されている内容

  • 対象:他社の一元管理システムからGoQSystemへ乗り換えを検討中の方
  • 特典:月額3か月無料
  • 課金開始日から3か月間は最低利用期間
  • GoQSystemが提供する他キャンペーンとの併用不可
  • パートナー契約との併用不可
  • キャンペーンは告知なく終了する可能性あり

「売れるネットショップの教科書」はGoQSystemとパートナー契約を締結しているため、キャンペーンの適用可否については、申し込み前に必ずGoQSystemへご確認ください。

GoQSystemの料金についてよくある質問

GoQSystemの一番安い有料プランはいくらですか?

受注管理プランの月額15,000円、初期費用30,000円です。

GoQSystemには無料プランがありますか?

はい。新規利用者向けに月額0円、初期費用0円のフリープランがあります。

受注件数100件/月、受注金額50万円/月、自動処理作成5件までという制限があります。

フリープランで100件を超えたらどうなりますか?

公式では、1か月あたりの受注取り込みが100件を超えた場合、または受注金額が50万円を超えた場合、自動で有料プランへ引き上がると案内されています。

有料プランへの移行時には初期費用が請求され、最低利用期間3か月となり、APIオプション月額5,000円も自動追加されます。

有料プランは受注件数によって料金が上がりますか?

公式料金ページでは、有料プランの受注件数は無制限となっています。

ただし、店舗追加やAPI、ロジ、SKU追加などのオプションを契約した場合は、それぞれの料金が追加されます。

在庫連携を利用するプランはいくらですか?

受注・在庫連携管理プランは月額29,800円、初期費用40,000円です。

商品管理まで利用するプランはいくらですか?

受注・商品・在庫連携管理プランは月額44,800円、初期費用50,000円です。

APIオプションはいくらですか?

月額5,000円、初期費用10,000円です。

同じモールで2店舗目を追加する場合はいくらですか?

公式料金表では、2店舗目以降の楽天市場、Yahoo!ショッピング、au PAY マーケット、Amazonについて、店舗追加料金が月額10,000円、初期費用20,000円と掲載されています。

在庫連携を1分間隔にできますか?

公式料金表には「在庫連携スピードアップ(3分→1分)」が掲載されており、月額5,000円、初期費用10,000円です。

GoQSystemの最低利用期間は何か月ですか?

公式FAQでは3か月です。

GoQSystemには無料お試しがありますか?

はい。公式サイトでは全機能を20日間無料で試せると案内されています。

自社の場合の正確な料金はどう確認すればいいですか?

利用するプラン、店舗、API、物流、SKU数などによって料金が変わるため、現在の店舗構成と必要な機能を整理したうえでGoQSystemへ確認するのが確実です。

GoQSystemの個別相談会は参加費無料で、Webまたは対面で相談できます。

まとめ|GoQSystemの料金は基本プランと必要なオプションを分けて確認する

GoQSystemには、月額0円のフリープランから、月額15,000円の受注管理プラン、月額29,800円の受注・在庫連携管理プラン、月額44,800円の受注・商品・在庫連携管理プランが用意されています。

さらに、独自の業務フローに対応するエンタープライズプランは月額200,000円からとなっています。

一方で、実際の料金は基本プランだけで決まるとは限りません。

料金確認で見ておきたいポイント

  • どの基本プランが必要か
  • APIオプションが必要か
  • 同じモールの2店舗目以降を利用するか
  • その他カートを利用するか
  • 物流連携が必要か
  • 20,000SKUを超えるか
  • 外部システム連携が必要か
  • モール側で別途有料サービスが必要か

ここまで確認したうえで、自社に必要な構成の月額と初期費用を比較すると、導入後の料金を判断しやすくなります。

エビス店長
料金について分からない項目が一つでもある場合は、推測して計算する必要はありません。今使っているモールや機能をそのまま伝えて、必要なプランとオプションを確認してから比較してください。

GoQSystem全体の機能や評判について確認したい方は、こちらの記事も参考にしてください。

GoQSystem公式情報

「売れるネットショップの教科書」はGoQSystemとパートナー契約を締結しています。本記事は2026年9月8日時点でGoQSystem公式サイトに掲載されている料金プラン、フリープラン、よくある質問、個別相談、キャンペーン等の情報を確認して作成しています。料金・機能・条件・キャンペーン内容は変更される場合があります。契約前には必ずGoQSystem公式サイトで最新情報をご確認ください。